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令和2年度ボランティア講演会 開催のお知らせ

開催日時: 2020年11月26日 ~ 2020年11月26日   14:00 ~ 16:00

開催場所: 浜北文化センター 小ホール(浜松市浜北区貴布祢291-1)

募集期間: 2020年10月26日 ~ 2020年11月25日

 浜松市内でボランティア活動をしている方、興味のある方を対象とし、はままつフラワーパークで行われている取り組みから、ボランティアに求められる能力やその必要性について学ぶための講演会を開催いたします。

○内容
テーマ:心根を育てる
講 師:はままつフラワーパーク 理事長 塚本こなみ 氏
 フラワーパークで取り組まれている不登校・引きこもり支援に関することや、ボランティアの受入れについてなどをお話しいただきながら、そうした活動の中から見出されるボランティアに求められる能力や、ボランティアの必要性についてご講演いただきます。

○対象
浜松市内でボランティア活動をしている方、興味のある方

○定員
100名(先着順)

○参加費
無料

○申込方法
専用フォームもしくは下記に添付されているチラシ裏面の参加申込書をご記入いただき、本会までFAX等でご送付ください。


 ●送付先
 (福)浜松市社会福祉協議会 地域支援課(浜松市ボランティアセンター) 担当:伊藤
  〒432-8035 浜松市中区成子町140-8(浜松市福祉交流センター内)
  FAX番号:(053)452-9218

○その他
新型コロナウイルス感染拡大防止の為、座席の間隔を空ける等の対策をします。
当日はマスクのご着用をお願いいたします。また、体調の優れない方につきましては参加をお控えください。

主催:(福)浜松市社会福祉協議会
共催:浜松市ボランティア連絡協議会
後援:浜松市

※詳細は下記に添付されているチラシを確認ください。



チラシ.pdf 資料

主催者情報

担当者名地域支援課 伊藤
TEL・MAILTEL:053-457-7011

公開日:2020.10.26

湖東だより 11月号が完成しました!

 〔Topics〕
 ・教養講座のご案内
   筋膜ストレッチ上半身強化講座
      令和2年12月15日・22日、令和3年1月12日・19日(火)
   元気はつらつ教室のご案内   11月予定
        〃      活動風景
   当館の活動紹介  友清会発表会風景
   

2020湖東だより11月号.pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松市ふれあい交流センター 湖東
TEL・MAILTEL:053-486-0650

公開日:2020.10.22

三方原圏域生活支援体制づくり協議体シンポジウム

開催日時: 2020年10月31日 ~ 2020年10月31日   13:30 ~ 15:30

開催場所: 常葉大学浜松キャンパス トコハホール

募集期間: 2020年10月1日 ~ 2020年10月30日

少子高齢化や人口減少等により、地域の状況も大きく変化してきました。
介護の担い手が少なくなる中で、「誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる地域」を実現させるために、いま何が出来るでしょうか。この三方原・都田・新都田地区にも、住民同士での支え合い・助け合いの輪が広がり始めています。地域住民一人ひとりが主役となる「地域づくり」について一緒に考えてみませんか。

第1部 行政・市社協説明
 『浜松市における高齢化の現状について、様々な社会資源の紹介』
 『協議体と生活支援コーディネーター』
 『みんなが主役の支え合う仕組みづくり』 北区役所長寿保険課、市社協
第2部 活動報告
 【コーディネーター】聖隷クリストファー大学 
           社会福祉学部 教授 佐藤順子 氏
 【活動報告】
 『家事支援事業について』
  報告者:三方原地区社会福祉協議会 会長 小倉一夫 氏
 『しあわせカフェについて』
  報告者:新都田地区社会福祉協議会 副会長 川原 明 氏
 『都田地区における地域支援活動』
  報告者:都田地区社会福祉協議会  会長 大西和博 氏
【活動協力者代表】
  常葉大学保健医療学部 准教授 遠藤浩之 氏
  社会福祉法人公友会 理事長 鈴木崇史 氏



  




主催者情報

主催者名三方原圏域生活支援体制づくり協議体
担当者名浜松市社会福祉協議会北地区センター 小田木
TEL・MAILTEL:053-527-2941

公開日:2020.10.20

公益信託 スクロール女性ボランティア基金 2020年度助成先募集について

【趣旨】
 公益信託スクロール女性ボランティア基金は、1994年3月株式会社スクロール(基金設立当初は株式会社ムトウ)創立50年を契機として、当社は社是である「信頼と奉仕」の精神を具体化し、実践するために設立されました。
 静岡県内で高齢者・障がい者・児童に対する社会福祉に関するボランティア活動を行う女性を中心とする団体を支援し、地域の社会福祉の増進に寄与することを目的としています。

1. 助成対象
 高齢者・障がい者・児童等に対する以下のボランティア活動(対価(交通費等の実費弁償は除く)を求めないものに限る。)に必要な資材・器材購入費、活動費、研究養成費。
⑴ 在宅障がい者・高齢者等に対する給食、入浴、家事援助活動
⑵ 在宅障がい者・高齢者等の外出補助活動
⑶ ひとり暮らし、寝たきりの高齢者等に対する訪問活動
⑷ 点訳・録音活動
⑸ 障がい者福祉施設・高齢者福祉施設での労力提供活動
⑹ 障がい者・高齢者等に対する文化、レクリエーション活動の指導、援助活動
⑺ 児童・母親の居場所作り
⑻ 生活困窮者に対する援助活動
⑼ ひとり親支援活動
⑽ その他の上記に準ずる活動
※消耗品および購入済みのものは助成対象外です。

2. 応募資格
 静岡県内に活動の拠点を置く女性を中心としたボランティア活動

3. 助成額
 助成総額は200万円(1件の申込金額上限は20万円とします。なお、助成金額は申込金額の8割程度になります。)

4. 応募方法
 基金所定の「助成金給付申請書」に必要事項を記入し、郵送、FAXまたはe-mailにて基金事務局へ提出してください。(申請書はエクセルファイルにてご用意しております。ご所望の方は静岡銀行ホームページよりダウンロードしてください。)

≪必要書類≫
・助成金の使途に関する資料(見積書コピー、詳細がわかるパンフレット等のコピー)
・申請団体の概要や活動がわかる資料

5. 応募期限
 2020年10月1日~12月31日(当日消印有効)

6. 選考方法
 「公益信託スクロール助成ボランティア基金」運営委員会(2021年3月開催予定)の意見・勧告を得て、採否と助成金額を決定いたします。

7. 助成金の給付
 2021年3月中に助成対象者の銀行口座にお振込みいたします。

8. 報告書の提出
 2021年12月末までに、助成金の使途および事業結果について基金事務局あてにご報告してください。

9. 照会窓口および申請書提出先
 〒424-8677 静岡市清水区草薙北2番1号
(株式会社静岡銀行 事務サポート部 国内業務センター内)
 公益信託スクロール女性ボランティア基金事務局 担当:増田、村松
TEL:054-345-9101
FAX:054-345-4071
Email shintaku@jp.shizugin.com

※詳細につきましては、下記URLよりご確認ください。

申請書.xlsx 資料

主催者情報

主催者名株式会社静岡銀行 事務サポート 国内業務センター 公益信託スクロール女性ボランティア基金事務局
担当者名株式会社静岡銀行 事務サポート 国内業務センター 公益信託スクロール女性ボランティア基金事務局
TEL・MAILTEL:054-345-9101
主催URLhttps://www.shizuokabank.co.jp/corporation/management/business/shintaku/koueki_shintaku.html

公開日:2020.10.16

【天竜区】レザークラフト教室を開催しました

開催日時: 2020年10月1日 ~ 2020年10月1日   13:00 ~ 15:00

開催場所: 天竜建設業協会 第一委員会室

天竜区二俣のGENUINE JEANS SHOP福澤郁子氏を講師にお招きし、「レザークラフト教室」の第2回目を開催しました。
5名が参加され、全3回を通して眼鏡ケースを作成します。今回は、皮に穴をあけ、縫う工程を主に行いました。
縫い方も皮をしっかり縫合するために、二重に縫っていました。
参加者からは、「頑丈なケースにするために力が必要で大変だった」「もう少しで完成なので楽しみだ」などの声があり、次回への意気込みが聞かれました。
なお、天竜建設業協会の全面的な協力により会場を確保することができました。ありがとうございます。



主催者情報

担当者名天竜地区センター
TEL・MAILTEL:053-926-0677

公開日:2020.10.16

【西区】ウオットにて街頭募金活動をおこないました

開催日時: 2020年10月3日 ~ 2020年10月3日   09:00 ~ 11:00

開催場所: 浜名湖体験学習施設ウオット

赤い羽根共同募金は誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるように、
様々な地域活動を行う団体を応援する「自分のまちをよくするしくみ」
として、毎年10月1日より全国一斉に赤い羽根共同募金活動が行われて
います。

今年は新型コロナウイルスの影響により規模を縮小し「浜名湖体験学習施
設ウオット」のエントランスをお借りして街頭募金活動のPRをおこないま
した。
当日は天気に恵まれ、多くの方がウオットのある弁天島に訪れ、共同募金活
動に賛同いただいた方からたくさんの募金の協力をいただきました。

本年はコロナ禍により、今まで私たちが経験したことのない社会状況となっ
ております。だからこそ、お互いが助け合い、支え合う共同募金活動が求め
られいるのではないでしょうか。ぜひ、ご理解ご協力いただきますようお願
い申し上げます。



  • 親子で募金にご協力いただきました

主催者情報

担当者名西地区センター
TEL・MAILTEL:053-596-1730

公開日:2020.10.15

学習支援ボランティア募集

開催日時: 18:00 ~ 21:00

開催場所: 中区・南区・北区

募集期間: 2020年10月13日 ~ 2021年3月31日

さまざまな理由により学習の環境が整わない子どもたちに寄り添いながら勉強やレクリエーションなどを行います。

対象者:高校生、大学生、一般社会人の方 ※高校生は保護者の同意が必要です
活動内容:子どもたち(小・中学生)への学習支援補助

※活動先や活動日は希望をもとに、こちらで調整します。月1回参加でも大丈夫です
申し込み:浜松市社会福祉協議会までお問合せください。
その他:交通費支給・本会にてボランティア保険加入します




学習支援ボランティア・チラシ.pdf 資料

主催者情報

担当者名浜松市社会福祉協議会
TEL・MAILTEL:053-453-0580/MAIL:h-kodomo@hsyakyou.or.jp

公開日:2020.10.13

子どもから高齢者の居場所づくりに関する研修会

開催日時: 2020年11月27日 ~ 2020年11月27日   09:30 ~ 12:30

開催場所: 浜松市役所北館1階101・102会議室

募集期間: 2020年10月13日 ~ 2020年11月26日

──ともに地域で暮らす仲間として何ができるか はままつ式!私にもできる“地域まるさらケア”〜子どもから高齢者の居場所づくりに関する研修会〜


地域づくりの最大の課題は、地域の方々の子どもや子育てに対する理解が少ないこと。
子育て世帯も高齢世帯同様に、地域で孤立していることが少なくなく、地域の方々は子育ての現状、現代の子育てについての知識や理解に乏しい。
それならば、お互いを知り合うべく世代を超えて交流、支え合う地域づくりをめざそう。
地域支援を実践している方々のお取り組みを聞き、生活、人生、命をまるさら包み込み、様々な方が様々な形で枠にとらわれない、
その人らしく生きる場所づくりについて一緒に考えましょう!
新型コロナウイルス感染症対策を準備しての開催です。マスク装着の上、ご来場ください。
公益財団法人さわやか福祉財団委託事業

日時:令和2年11月27日(金)9:30~12:30(受付開始9:00)
会場:浜松市役所北館1階101・102会議室
(静岡県浜松市中区元城町103-2)
■対象:学生、子育て・介護などの当事者、子育て支援・介護関係者、行政担当者、企業、子育てやまちづくりに関心のある方
■定員:50名 (保育定員 10名)
■参加費:無料 ※要事前申し込み
■保育料:無料(生後33カ月以上) ※要事前申込み。締め切り11月20日

☆参加お申し込み方法
◆インターネットで
http://kokuchi.sblo.jp/article/187973619.html
◆ファクシミリで   FAX:03-3269-3314
①氏名 ②所属 ③TEL ④メールアドレス ⑤保育の有無 を明記。

◆お問い合せ先:
にっぽん子ども・子育て応援団info@nippon-kosodate.jp

☆プログラム☆
第1部 話題提供 地域の課題に取り組む仲間たち
・様々な分野の様々な職種が世代を超えて子育て支援
 NPO法人えんあって
・子育ては親だけでは無理な理由を多胎育児から学ぶ
 しずおか多胎ネット
・ルーツは様々でも、同じ地域で暮らす仲間
 公益財団法人浜松国際交流協会(HICE)
第2部 グループワーク 新たなえにしを紡ぐ
 ファシリテーター:原田博子さん
          認定NPO法人はままつ子育てネットワークぴっぴ理事長
 まとめ 

主 催:にっぽん子ども・子育て応援団  
協力団体:認定NPO法人はままつ子育てネットワークぴっぴ
後 援:浜松市 社会福祉法人浜松市社会福祉協議会

開催案内.pdf 資料

主催者情報

主催者名にっぽん子ども・子育て応援団
担当者名認定NPO法人はままつ子育てネットワークぴっぴ
TEL・MAILTEL:053-457-3415

公開日:2020.10.13

大坂コミュニティ財団「2021年度助成・申請者のためのガイド」のご案内

【助成】
1. 助成対象となる団体・事業
  1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2021年4月1日から2022年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。

2. 助成対象にならない団体・事業
(1)営利を目的とするもの
(2)宗教上の活動を目的とするもの
(3)特定の政治上の主義を推進し、支持し、またこれに反対することを目的とするもの
(4)基金寄付者と特別な利害関係にあると判断される団体・事業
(5)債務の弁済や基本財産の出捐を目的とするもの
(6)個人(奨学金の場合は個人も対象。)
(7)活動実績が1年に満たない団体
(8)当財団から過去に助成を受けたが、未だに実施報告書を提出していない団体・事業(事業が完了していないもの)
(9)日本に拠点のない団体
(10)財団の助成先としてふさわしくない団体・事業

3. 助成額
(1)助成限度額
助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。これまでに同様の申請事業で助成を受けておられる場合は、採択金額が申請金額より削減される場合もあります。
なお、「助成する基金の種類・分野・助成金額」(「2021年度助成・申請者のためのガイド」では7ページ以降に掲載)に示されている分野ごとに助成できる金額を上限とします。(備考欄に金額が記載されている場合はその金額)
(2)各基金からの助成額等
当財団では、一つの申請事業に対して複数分野からの基金を充当することはありません。事業をいずれか一つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成します。
また、同じ分野の基金でも、助成できる事業内容が必ずしも同じではありませんし、 対象地域が限定されているものがありますので、「2021年度助成・申請者のためのガイド」7ページ以降の「基金の趣旨」、「助成総額」、「対象地域」をよくご覧のうえ、申請してください。

4. 助成金の使途
(1)助成の対象となる経費は、申請事業の実施に直接必要となる経費(下表参照)です。助成金は助成対象事業以外の目的には使用できません。
(2)団体が存続する限り恒常的に必要とする費用(提案事業において発生する以外の人件費、団体事務所の家賃・光熱費、パソコン・エアコン・家具等の購入費)や団体の構成員による会合の飲食費等は助成金の対象となりません。
(3)新型コロナウィルスの感染防止のため必要となる経費の計上も可能です。支出項目の備考欄にその内容を記載してください。ただし、パソコンやその周辺機器、飛沫感染防止ボード等助成事業終了後も引き続き使用できる機器、器具は対象になりません。
助成の対象になる経費
「謝金、人件費、旅費交通費、消耗品費、印象・製本費、通信・運搬費、借料・会場費、業務委託費、機械器具・物品購入費、その他」

5. 応募締め切り
2020年11月27日(金)(当日の消印有効)

6.申請書の提出及びお問い合わせ先
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-8 大阪商工会議所ビル5階
公益財団法人大坂コミュニティ財団 事務局
TEL:06-6944-6260  FAX:06-6944-6261

※詳細については下記URLをご確認ください。

主催者情報

主催者名公益財団法人 大坂コミュニティ財団
担当者名公益財団法人 大坂コミュニティ財団 事務局
TEL・MAILTEL:06-6944-6260
主催URLhttp://www.osaka-community.or.jp/contents/grant/grant_guide.htm

公開日:2020.10.12

2021年度日本郵便年賀寄付金配分団体公募について

1.年賀寄付金について
年賀寄付金配分事業は、「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24(1949)年法律第224号)に基づいて、日本郵便株式会社がこれを行っており、「寄付金付お年玉付郵便葉書」 (以下「寄付金付年賀葉書」といいます。)および「寄付金付お年玉付郵便切手」(以下「寄付金付 年賀切手」といいます。)の寄付金を、法律に定められている10の事業のいずれかの事業を行う団体に配分します。
 寄付金付年賀葉書は、国民の福祉の増進を図ることを目的として1949年12月から、寄付金付年賀切手は1991年から発行しています。

2.申請可能事業
申請可能事業は、お年玉付郵便葉書等に関する法律に規定された10の事業のいずれかに該当し、かつ、申請法人の定款または寄付行為に基づいて行う事業とします。
また、日本国内で実施される事業を対象とし、海外で実施される事業は除きます。
なお、海外活動を行う団体が国内で行う啓発事業などは、国内で行われる事業として対象とします。

3.年賀寄付金配分事業の分野
・一般枠
 ○活動・一般プログラム:申請可能額~500万円まで
 ○活動・チャレンジプログラム:申請可能額~50万円まで
 ○施設改修、機器購入、車両購入:申請可能額~500万円まで
・特別枠
 ○東日本大震災、平成30年7月豪雨,令和元年台風19号および令和2年7月豪雨の
  被災者救助・予防(復興):申請可能額~500万円まで
 ○新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止:申請可能額~500万円まで

4.申請可能団体
  申請可能団体は、下表に掲げる法人であって、申請時直近の決算時において法人登記後1年以上が経過し、かつ、過去1年間を期間とする年度決算書が確定している法人とします。また、法令に定める事業報告書などの作成、提出など、法令上法人として求められる義務を順守している必要があります。

・一般枠
「社会福祉協議会、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO法人)」
・特別枠
「一般枠配分団体に加え、営利を目的としない法人(例:生協法人、学校法人など)

5 申請方法
 2021年度日本郵便年賀寄付金配分申請書(以下「配分申請書」という。)について
配分申請書の各種様式は下記URLからダウンロードできます。

【申請書類の提出先】
 〒100-8792
東京都千代田区大手町二丁目3-1
日本郵便株式会社 総務部
年賀寄付金事務局

6.配分申請の受付期間
2020年9月14日(月)~同年11月6日(金)(当日消印有効)

※詳細については下記URLにてご確認をお願いします。

主催者情報

主催者名日本郵便株式会社 総務部 年賀寄付金事務局
担当者名日本郵便株式会社 総務部 年賀寄付金事務局
TEL・MAILTEL:03-3477-0567
主催URLhttps://www.post.japanpost.jp/kifu/nenga/applications.html

公開日:2020.10.12

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